【石垣旅行記3】竹富島から石垣島に戻りJTA便で帰京

竹富島には小中学校もある。小中学校って初めて聞いたけど。

令和元年の元の赤文字が強調されているね。

竹富島の暮らしが感じられる家屋。

さて集落も超えて進んでいきます。

目指すはこちらです。

緑のトンネルが入り口です。

コンドイ浜です!

竹富島の西側にはコンドイ浜とカイジ浜というふたつの有名なビーチがあります。

鉄は海よりは山派なので普段はあまりビーチにはいきませんが、集落から近いのでコンドイ浜に来てみました。

コンドイ浜の公共休憩所はめっちゃ猫がいた。

コンドイ浜を後にして、食堂あさひでランチです。

ミニ沖縄そばがついた

揚げ物セット。グルクンの唐揚げと沖縄そばの両方を食べたかったから。

食堂あさひの入り口はパティオっぽくていい感じです。

でも、灼熱ですが。

遅めのランチだったので、失礼した時は、ランチ終了の看板が掲げられていました。

水牛も日陰で休憩したくなる暑さ。

カフェとか。

宿とか。

ザ竹富島の風景。集落の中心あたりに戻ってきた。

観光ガイド付きの牛車だね。

こんなカフェも。

カフェというよりも茶屋って感じか。

こういう人口統計みたいな情報好き。

人口365人かあ。

さっきの小中学校の生徒は34人。教職員も20人もいる。

茶屋の主力商品はかき氷。

竹富島に別れを告げて、石垣港に戻ってきた。

結構な数の海上保安庁の巡視艇が停泊しているのを発見。

日本の海洋安保の現場最前線。石垣島からは沖縄本島より台湾の方が近いからね。

船を降りるとこれから竹富島に行く乗客が並んでいた。

具志堅さんの像の前では、みんな記念撮影。

観光も終了し、フライトまで多少時間があるので休憩。

石垣島730コートという、一番の繁華街の交差点前にある施設のカフェ。

こんな屋上緑化みたいな壁面がありめちゃくちゃおしゃれ。

壁側が開け放たれていて、ここだけ撮ると屋内にいるとは思えないね。

旅の終わり、シュワシュワしたものを頂きました。

再び石垣島の交通の中心である離島ターミナルに戻りました。空港行きバスも離島ターミナルが出発点です。

あっという間に空港。

JALカウンターでチェックイン。

JTA076便羽田行きに搭乗します。19:10発ですね。

セキュリティを抜けて制限エリアに。

売店で紫芋のスイーツを買ってみた。疲れていたんだろうな。

折り返す搭乗機が到着。

スポットイン。

ゲートはまだ準備中。

出発時刻の15分前が搭乗時刻ね。

座席に座って外を見ると19時近くでもまだ明るい。

ドリンクサービスではコンソメスープを頂きました。

羽田空港到着しました。

到着ロビーを出て京急線で帰宅します。

おわり。