【徳島旅行記6】徳島空港からJAL最終便で帰京

スポンサーリンク



徳島駅前のポストの上の阿波踊り像。かわいいね。

さて、東京に帰ります。

徳島駅から徳島空港まではリムジンバスで30分ほどで着きました。

徳島空港からのフライトは羽田便と福岡便しかありません。

徳島空港ターミナルビルの一階の左半分が出発カウンター。

右半分が到着ロビーのコンパクトな造り。

チェックインを済ませると、1階から一気に3階まで上がる構造。

お土産者やさんとレストランを通ると出発口があります。

本日の残りのフライトはあと3便。

鉄の搭乗時刻までは、まだまだ時間があるので展望ホールへ行きます。

ANAの羽田便機材がいた。機種はA321-300だ。

ウィングレットがあって、胴体の形も美しい。

一目惚れした。

空の貴婦人と呼ばれたDC-8を彷彿とさせるね。乗ってみたい。

しかし今回の搭乗機はJALの767。好きだけどね。

これから到着するJAL463便の折り返し便が、鉄の搭乗機になります。

搭乗時刻までまだまだ時間があるのに空港に来たのは、空港ラウンジを体験するため。

徳島空港にはJALラウンジはない。

そのかわりにカード会員用のラウンジがあります。

ラウンジの名前はヴォルティス。

エアサイドとは反対の位置にあるので飛行機は見られません。

駐車場が見られます(笑)。

今回、ダイナースカードを会社で申し込んだ。

ダイナースカードなくは多くの空港でラウンジが使える特典が付いていると同僚が教えてくれた。

会社申込なので、カード会費は無料。

さて、このラウンジではソフトドリンクは無料。

このラウンジ内の自販機はお金を投入する必要はありません。

アルコールは有料なので、セブイレブンで買ったプレモルとポテロングで晩酌。

そごうのデパ地下で買ったサラダとコロッケも広げて、早めの夕食。

ちなみにラウンジ受付で、あまりにも早く入室したことがばれてこんなもの渡されました。

このラウンジ、時間制限が2時間なんだね。

20時半が搭乗時刻だから、ちょうどいいか。

ラウンジの無料雑誌でこんな記事見つけた。カフェチェーンの勢力図。

鉄はカフェのこだわりはありません。

よく行くのは、近所のエクセルシオール。

ベローチェが近ければそれに行くな。

ルノアールは一時期よくいっていた。昔は金持ちだった(苦笑)。

搭乗時刻近くになって、ゲートに行ってみたらこの混雑ぶりでちょっと驚いた。

767はやっぱりでかいな。

出発準備中。

離陸してしまえば、右手に徳島の夜景。

そして羽田空港到着直前には、ディズニーランドの打ち上げ花火も見えた。

わかるかな?

羽田空港の到着ゲートは11番。

あれ、、11番って昨日徳島に出発したゲートじゃん。

この機材は徳島路線専属みたいです。

徳島旅行記おしまいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です