【北京出張記1】羽田空港のパシフィック航空ラウンジに初めて入った

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旅はここから始まる。

朝7時の羽田空港国際線ターミナルです。

チェックイン後早速向かったのは、搭乗便JALのラウンジではなく、キャセイパシフィック航空のラウンジ。

JGCステータスだと、サクララウンジはもちろん行けるんだけど、キャセイのラウンジに潜入してみた。

気をつけないといけないのは、朝は7:30オープンという点。

開館とともに一番乗り。

人が来る前に撮影しまくります。

サクララウンジが5階で、キャセイのラウンジは6階だから、眺めは抜群。

出発を待つ青と赤。

キャセイの羽田発便って一日2便しかない。なのにこのラウンジの力の入れよう。脱帽です。

軽食コーナーは本当にこじんまり。

質が良さそうなハムとか。

しかも取り分けてくれるスタッフが常駐!採算大丈夫か?

キャセイのラウンジといえばヌードルバー!羽田にもちゃんとあった。

だんだん麺かワンタン麺を作ってくれます。両方でもいけます。

こんな感じで朝食にしてみました。

シーフードマリネ、ハム、バルサミコ酢がけレタス。

だんだん麺とトマトジュース。

サイズはこぶりです。ワンタン麺もいっちゃえばよかったかな。

ボトルのままミネラルウォーターがもらえるのは嬉しいね。機内に持っていけます。

バーカウンターのメニュー。

アイスウーロン茶は作り置きでした(笑)。

カプチーノにはハートを描いてくれた。うふ♥️

内装が重厚でお洒落だけど、テーブルにはちゃんと電源も付いていて機能的になっているので御安心下さい。

引っ張り出して。

繋げます。

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