【北京出張記4】北京首都国際空港でもキャセイラウンジを覗いて帰国

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北京首都国際空港。帰国です。

全家っていうだね、ファミリーマートは。

第3ターミナルなんだけど。

国際線と国内線の併用なんだよね。

こんな感じで出発ゲートが国内線と国際線で並んでいる。

国際線の出発ゲートを入ったところ。

空港の歴史を語る写真パネルが展示されていた。

ノースウェスト航空とユナイテッド航空が並んでいる。この頃はおそらく成田線。

第二ターミナルは日本の円借款の支援が入っていたみたい。

ゲートに進みます。

ケンタッキーとか見えるほうは、おそらく国内線の制限エリア。

国際線はトラムで移動したサテライトに寄せられているみたい。

第3ターミナルもなかなか経年してきたよね。

サテライト側に着いてから、出国審査とセキュリティーチェックがあった。

免税店が並んでいる。

登場便JAL 22便のゲートは端っこの方。

うわー、この光景香港国際空港にそっくり。

ANAはトリプルセブンだね。

ゲート情報です。

今日もJAL指定のラウンジではなくキャセイラウンジにお邪魔します。

JALグローバルクラブメンバーだと、ボーディングパスを見せるだけでは入れてくれなくて、ラウンジの受付で毎回手書きで搭乗者情報が記録される。

キャセイ感あるね。

ドリンクとフードカウンター。

バーカウンターみたいのもあったけど、人がいなかった。

ランチを食べる暇がなかったので、まずは軽くいただきます。

ヌードルバーもちゃんとあります!

坦々麺と

クリアなスープのヌードル。

羽田空港のラウンジの方がやっぱりおいしかったな。

搭乗時刻です。ゲートに向かおう。

キャセイラウンジがサテライト左右の反対側にあったので、JAL便のゲートは結構遠い。

さっき乗ってきたトラムの駅の上を見下ろす。

ぐちゃぐちゃ。こういうところが中国っぽいね。

ゲートに近づくと、JALの使用ラウンジがあった。

ここも覗いてみたかったけど、今回は同行出張者もいて、空港到着が時間通りだったので叶わず。

JAL 22便の機内食。チキンだったかな。北京搭載みたい。

エビスビールと赤ワインをいただきました。

無事羽田空港に到着して、同行者と挨拶して出張終了です!

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